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Review of Samsung Galaxy S6's Camera サムスン携帯電話カメラレビュー

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 明るいレンズ(開放値F1.9)、光学式手ブレ補正機能(OIS)、0.7秒の起動時間、リアルタイムHDR、選択フォーカス、トラッキングAF、バーチャルショット、4K動画撮影、最大広角120°での撮影、豊富な自撮り機能(インカメラF1.9の500万画素、手のひらで、声で撮影)、1,600万画素等々、仕様だけ見ても魅力的です。 (バーチャルショットは「撮影者側が被写体をぐるっと1周回りながら撮影。撮影したものはスワイプで操作できて、好きな方向からの写真が見られます。」ことです)  参考リンク[1]では、Galaxy S6 edge、iPhone 6 Plus、LUMIX DMC-CM1の仕様比較を以下の通りまとめました。 Galaxy S6 edge iPhone 6 Plus LUMIX DMC-CM1 撮像素子 裏面照射CMOS 裏面照射CMOS (位相差AF対応) 1型高感度MOS 画素数 約1600万画素 約800万画素 約2010万画素 レンズ F1.9 F2.2 F2.8 手ブレ補正 光学式+電子式 光学式 なし 画面サイズ 5.1型 5.5型 4.7型 画面の解像度 2560x1440 1920x1080 1920x1080 動画 4k/30fps 1080p 4k/15p  参考リンク[4]によると、撮像素子の仕様は以下の通りだそうです。1/2.6型のセンサーを使っているので、廉価のコンデジと同じものです! イメージセンサー メーカー Sony ブランド Exmor RS チップセット IMX240 画素数 1600万画素 画素サイズ 1.12μm センサーサイズ 1/2.6″ AF方式 像面位相差AF 手ブレ補正 光学式+電子式 レンズ 構成 (調査中) F値 1.9 焦点距離 28mm フラッシュ Single LED 出力 RAW撮影 × 最大動画サイズ 4K  テストショットを撮ってみても、期待に反した結果も見られません。  すべて手持ちで、モードは自動でした。ISOはなるべく低く(例えばISO40とか)、絞りはほとんどF1.9を愛用しているようですが、レンズの性能が抜群によいためか、解放からシャープです!  夜景もちょっとした入門編のコンデジより素晴らしくよく写りま...

Review of the Camera of ELUGA P-05Eカメラレビュー

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 以下はすべて手持ちでAi+モードで撮影したものdす。 以下は夜景モードで撮影したものです。 夜景モード。フラッシュOFF。窓に押し付けた状態で撮影 夜景モードその2。ピント合わせは若干苦手 マクロ撮影。被写体までの最短距離は約5cm? 照明は室内の普通の蛍光灯。同じ夜景モード パナソニックの オフィシャルホームページ によると、カメラの仕様は以下の通りです。 カメラ有効画素数(撮像素子)アウト/イン 約1340万画素(CMOS)/約130万画素(CMOS) フラッシュ 高演色LEDフラッシュ おまかせiA ○(アウトカメラ:17シーン,インカメラ:5シーン) 手ブレ防止 動画:○/静止画:○  高感度センサーSmartFSIが搭載しているそうです。「おまかせiA®」、「エフェクト・モードおすすめ機能」、「インテリジェントオートプラス(iA+)」、「マイカラー®」などの機能があります。  一言で言いますと、画素レベルでじっくる見るには耐えられない解像度とシャープさではありますが、小さい画面での鑑賞や、ポスターサイズまでの印刷には十分な画質は得られそうです。  傾向としては、なるべくシャッター速度を上げるようです。そのために、F値は2.39など解放かそれに近いものを多用しています。

Photography Memo: Mobile Phone Photography Tips 写真撮影メモ:携帯電話撮影術

istockphoto.comには「 携帯電話を使った撮影術 」( 魚拓キャッシュ )と題する記事がありました。その中にある「携帯電話でよい写真を撮るための11のヒントを以下に要約します。 機材を理解する こと-携帯にある撮影機能を熟知すること アプリを知る -ほしい機能のあるアプリを入手し、使い方を熟知すること 露出を正しく設定する -照明条件の必要性を理解し、照明の工夫・コツを熟知 構図の重要性 -傾き回避、三分割法、曲線・収束線の活用、色のパターンと形を活用、雑な背景を回避、撮影位置や被写体の移動で理想的な構図を追求等 写真の枠を決める -前景の対象物にある形状を活用する 全体像を変更する -新しい角度と視点を試してみる モノクロ -色をなくすことによって新しい効果を得られることもある 切り取る -広範囲で撮影し、あとで最適な構図で構成しなおす アクセサリーを付ける -三脚、魚眼・マクロ・テレレンズなどを入手し、活用する .携帯電話での写真撮影は、常に撮り続けること です-シャッターチャンスは撮ることによって生まれる 心を開く -いい写真はプロでなくても撮れる!