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Roppongi Photography with iPad Air での六本木写真ギャラリー

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Review of the Camera in iPad Airのカメラレビュー・実写作品 で言及した風は、特に問題でした。森タワーあたりのビル風は強かったので、持っている手は寒かったうえに、不安定でした。  また、逆光やコントラスの大きいところでは、何度も合わせてほしい個所をタップし、露出を変えさせてみました。お蔭で同じところでは何枚も何枚も撮ることになりました。 Almond アマンド かつで六本木交差点での待ち合わせポイントだった 株式会社アマンド( ALMOND )は、「アマンド」のブランドで洋菓子の販売と喫茶店・レストランの経営をする、日本を代表する[要出典]洋菓子メーカーである。1946年(昭和21年)8月18日創業。 六本木交差点 六本木ヒルズ森タワー スパイダ- 92歳の女性アーティスト、 ルイーズ・ブルジョア によるもの。「 ママン 」と題され、おなかに卵をかかえています。 休憩用ベンチ 森タワーから森美術館へ行く途中で眺めた森タワー 毛利庭園。右側はTV朝日 ジャン=ミシェル・オトニエル氏による 《Kin no Kokoro》 森タワーと屋外彫刻『 守護石 』 六本木ヒルズレジデンス イベント会場と休憩場所 森タワーから毛利庭園へ下る途中の階段 まるでお城の通路の感覚でとてもエキゾチック!

Low Angle Shot Practice 撮影実践- ローアングル

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 お気に入りのカメラで写真を沢山撮ったのはいいけど、どれこれも綺麗に撮れているものの、「すごい!」と自分でも思えないものしかないことはありませんか。  原因は様々ですが、よく言われるのは、日常の視線のままで撮ると、「普通」の作品になりがちだそうです。  それで、人目を引くような作品作りのために、まず「日常」ではない角度(アングル)でいろいろ試すことから始めることです。  以下は、低い角度( ローアングル )で試したものです。使ったのは、タブレットで、本体を逆さまにしました。それは、カメラは大体画面の上部に設置されているからです。逆さまにすると、より低いアングルを楽に実現できます。  こう試してみると、画質はより本格的なカメラに及ばないにしても、確かに普段はなかなか撮れない雰囲気を味わえることは分かりました。  普通のカメラですと、モニターの角度を変えられるもの(バイアングル・タイプ)ですと、同じように楽にローアングルで撮影できます。  ただ一つ気を付けなければいけないのは、人がいるときに、スカートの下を狙っていると勘違いされないようにすることでしょう。  考えてみると当然ではありますが、ローアングル撮影は 広角レンズ が定番です。  以下の普通のコンデジで撮影したものです。 手の位置から見た手水舎 以下はDSC-HX30Vというソニーのコンデジで撮影したものです。  コンデジであるゆえに、ローアングル撮影にはとても便利です。上に見上げると、いつもと違う世界が広がりますよ! 雲は母なる自然の傑作 店のサインも、ローアングルで見ると、格別な感覚 森でも下から盛り上げると全く別世界