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Review of Canon PowerShot S45 キャノン・コンパクト・デジタルカメラ レビュー

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キャノンの オフィシャルHP によると、主な仕様は以下の通りです。 撮像素子 カメラ部有効画素数約400万画素1/1.8型CCD(総画素数:約410万画素) レンズ 7.1-21.3mm(35mmフィルム換算:35-105mm) F2.8(ワイド端)-F4.9(テレ端) 撮影距離(レンズ先端より) 通常AF時 50cm~∞ マクロAF時 10cm~50cm(ワイド端)/30cm~50cm(テレ端) マニュアルフォーカス時 10cm~∞(ワイド端)/30cm~∞(テレ端) マクロ時最大撮影範囲 110X80mm(ワイド端)/113x83mm(テレ端) デジタルズーム 最大3.6倍 光学ズームと合わせて最大11倍のズームが可能 感度 オート/ISO 50/100/200/400相当 光学ファインダー 実像式ズームファインダー(視野率:縦約82% 横約82%) シャッター メカニカルシャッター+電子シャッター シャッター速度 15~1/1500秒 ※1.3秒以上はシャッター優先モードまたはマニュアルモード撮影時 (ノイズ  リダクション処理あり) バッテリは充電式リチウムイオン電池(NB-2L)です。 価格はオープンで、実売価格は6万4800円でした[3]。 オートフォーカス(AF)機能は、測距点を自動判別するAiAFはその測距ポイントをPowerShot S40の3点から9点へと増やしています[3]。 ストロボの調光補正機能も搭載されているのは今ですごいと感心します。 有効画素数は400万画素ですが、画質は申し分ありません。1/1.8型に400万画素しかなく、レンズもキャノンの明るくて(F2.8)、高性能レンズと合わせて、ちょっとした入門デジイチにも負けない写真を撮れます。 ネットの糸はくっきり写ってある F2.8の力!ボケ味はまずまず 気がついたら2台を購入してしまいました。2台目はバッテリついていたから、500円を迷わず投資しました。しかし、いざ充電してみると、すぐ満充電になりました。やはりそう甘くないかとあっさり納得しました。 あまり使い込めていなくて気のせいかもしれないが、2台目の露出はかなりオーバー気味でした。 商品コードは8117A004で...

Gubeikou Great Wall with Canon Powershot A70で古北口長城を撮る

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  こほくこう【古北口 Gǔ běi kŏu】 は中国,北京市密雲県の北東,万里の長城に設けられた要害で,これにそって潮河(白河の支流)が貫流している。中国内地から長城外に出入りする関門の一つであり,清代には北京と熱河とを結ぶ要地であった。北方民族が中国に侵入する通路として,その名は12世紀から記録にみえる。とくに明代には山海関と居庸関との中間を占め,北東の喜峰口,北西の独石口と並んで,国都北京をモンゴル族の攻撃から守る第一線を形づくっていた。喜峰口は河北省遷西県の北,独石口は同じく赤城県の北にあって,3口とも万里の長城の内側には駐屯軍を収容するために築かれた城壁のある町が今日も残っている( Kotobank.jp )。  2005年キャノンのPowershot-A70で撮影したものです。このカメラは乾電池で動作するもので、当初にしては旅行向きのものだと信じていました。しかし、長城の近くのショップで購入した電池では、このカメラは全く動作しませんでしたので、思う存分の撮影はできませんでした。まったくがっかりしたものです。  北京市内からタクシーをチャーターしたが、帰りは大渋滞にはまり、結局700元取られました。一日自由に動けることを考えると、まだ日本で同じ旅をするより得するでしょう。 遠方から見る古北口長城 まずケーブルカーで近くまで行く それから階段で登っていく 製造情報が烙印された煉瓦 登りは見た目よりハード 階段は永遠に続く 段々険しい景色が見られるようになってくる 奇怪な形をする岩石 やっと頂上に辿り着いた!世界的に知られている万里の長城 やはり険しい! 永遠に続く万里の長城 記念写真の絶好ポイント