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Showing posts with the label ソニー

Review of Sony 55-200mm f/4-5.6 DT SAM SAL-552002+Alpha55ソニーレンズレビュー

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  ソニーのオフィシャルHP によると、Sony 55-200mm f/4-5.6 DT SAM SAL-552002の主な仕様は以下の通りです。 レンズ仕様 名称 DT 55-200mm F4-5.6 SAM 型名 SAL55200-2 レンズマウント ソニー Aマウント 対応撮像画面サイズ APS-Cサイズ 焦点距離イメージ(mm)  82.5-300mm レンズ構成 (群-枚) 9群13枚 画角 (APS-C)  29゚-8゚ 画角 (35mm判) - 最小絞り (F値) 32-45 絞り羽根 (枚) 9 最短撮影距離 (m) 0.95m 最大撮影倍率 (倍) 0.29倍 フィルター径 (mm) 55 ADI調光対応 ○ テレコンバーター (1.4x) - テレコンバーター (2.0x) - フードタイプ バヨネット式 外形寸法 最大径x長さ (mm) 71.5mmx85mm 質量 約 (g) 約305g  長さ72mmくらいで、重さは305gというのは、本レンズの最大の魅力です。  アルファ55のボディはまたコンパクトであり、SAL-552002との相性は抜群です。 焦点距離55㎜側の時 焦点距離200㎜側の時  お散歩に持って来い写真の友です。 55㎜側 200㎜側

Review of SONY DSC-TX1 ソニーデジタルコンパクトカメラレビュー

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  ソニーのオフィシャルHP によると、 DSC-TX1 の基本仕様は以下の通りです。 センサータイプ ソニー“Exmor R” CMOSセンサ(世界初)、1/2.4型 有効画素数 1020万画素 レンズタイプ カールツァイスレンズ バリオ・テッサー (レンズ構成:10群12枚〈非球面レンズ4枚/プリズム1枚〉) 光学ズーム倍率 4倍(動画記録中光学ズーム対応) F値(開放) F3.5(ワイド端時)-4.6(テレ端時) 焦点距離(35mmフィルム換算) f=6.18-24.7mm(35-140mm) 撮影距離(レンズ先端から) オート(拡大鏡モード含む)=ワイド端時約1cm-∞/テレ端時約50cm-∞、 プログラムオート=ワイド端時約8cm-∞/テレ端時約50cm-∞ 手ブレ補正機能 光学式(常時/撮影時) ISO感度(静止画) 自動/125/200/400/800/1600/3200 記録メディア “メモリースティック デュオ”/“メモリースティック PRO デュオ”/“メモリースティック PRO-HG デュオ” バッテリーシステム リチウムイオンDタイプ/“インフォリチウムD”タイプ 外形寸法(幅×高さ×奥行、CIPA準拠) 93.8×58.2×16.5mm(最薄部14.1mm〈レンズカバーを除く〉) 質量(CIPA準拠) 約142g(バッテリーNP-BD1、“メモリースティック デュオ”を含む)/約119g(本体のみ) DSC-TX1 の発売日は2009年9月です。参考リンク1によると、実勢価格は3万4,000円前後で、本体色はブルー、ゴールド、グレー、ピンク、シルバーの5種類をラインナップされました。 同じスライド式のレンズカバーを持つTシリーズは2013年4月の DSC-TX30 が 最後 となります。ちなみに、最初の機種は2003年11月に発売された DSC-T1 (有効510万画素)でした。 経年のせいかどうかは不明ですが、液晶ディスプレイで見る撮影の結果はPCやスマホの画面上で見る時よりはるかに悪い印象です。結果的にはいつもがっかりしながら撮影をすることになります。なれれば、構図や高専などだけに専念するようにしました。家に帰って確認してみると大体想像し...

Sony Cybershot DSC-T7 Reivewソニーサイバーショットレビュー

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Sony DSC-T7は2005年4月15日に発売されました。シルバーとブラックとありますが、黒は日本だけの販売です。店頭予想価格は55,000円前後の見込みでした[7]。 ソニーの オフィシャルHP によると、商品の特長は以下の通りです。 世界最薄9.8mmのカードタイプ。 先進の技術力が実現する、斬新な「世界最薄9.8mm」のボディ。 美しいヘアラインのブラックと、上質な輝きのシルバー。 スライドさせれば電源ONのレンズカバー。 いつも身につけ、毎日を撮る。 有効510万画素Super HAD(スーパーハッド)CCD。 レンズの出ない光学3倍ズーム。 最大約12倍スマートズーム。 カールツァイス 「 バリオ・テッサー 」レンズ。 画像処理エンジン「リアル・イメージング・プロセッサー」。 撮りたい瞬間を逃さない、高速レスポンス。 見るだけの液晶から「見せて楽しむ」液晶へ。 シーンごとの撮影設定もモードを選ぶだけ。<シーンセレクション> なめらかな動画記録。 選べる連写撮影。 「マルチポイントAF」搭載(5点自動測距)。 本体を収納してもスリムなスポーツパックに対応。 「PictBridge(ピクトブリッジ)に対応。 付属のNP-FE1使用時の撮影枚数は約150枚、使用時間は約75分。 実際使ってみると直ぐ分かるのは、「いつも身につける」と、レンズカバーがスライドしやすいことです。 f/3.5 1/80 6.33mm ISO 64 広角側ではたる型歪曲収差は見られる 明るければ、画質は綺麗そのもの。さすがカールツァイス! さらに同ページによると、センサーは有効510万画素 Super HAD ( スーパーハッド ) CCD です(1/2.5型原色フィルター付き)。 レンズは、「レンズの出ない光学3倍ズーム」で、光を90度屈曲させる「 折り曲げレンズ構造 」です。レンズを出さずに被写体に寄れる、光学3倍ズームを搭載しています。「クリアな高画質で、被写体に大きく迫ります。」 [2]から拝借すると、基本仕様は以下の通りだそうです。 撮像素子 有効510万画素 1/2.5型原色フィルター付き インターレーススキャンCCD レンズ カールツァイス バリオ・テッサー 8群11枚(非球面レンズ3...

Review of Sony DSC-WX5 ソニー・コンパクト・デジタルカメラ レビュー

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発売は2010年8月7日で、実勢価格は3万5,000円前後でした[2]。2015年12月16日現在でも、amazon.co.jpで新品を19800円で出品されています。どうサイトでの中古は7000円よりとなっています。 因みに、Wシリーズの初代版 DSC-W1 は2004年4月14日発売されました。 3D撮影できるが、ソニーの3DTVがないと、意味がないようです。 一番評判なのは、「スイングパノラマ」で、評判が悪かったのはバッテリの持ちでした。個人的にはそう悪いと思わないですけど。 主な仕様は以下の通りです。 イメージセンサー センサータイプ ソニー"ExmorR"CMOSセンサー、1/2.3型 総画素数 1280万画素/td> 有効画素数 1220万画素/td> スキャン方式 プログレッシブ スキャン/td> レンズ レンズタイプ ソニーGレンズ (レンズ構成:5群6枚〈非球面レンズ5枚〉) 光学ズーム倍率、デジタルズーム倍率 5倍(動画記録中光学ズーム対応)、プレシジョンデジタルズーム約10倍/スマートズーム(VGAサイズ:約31倍/16:9〈2Mサイズ〉:約10倍/5Mサイズ:約7.7倍/8Mサイズ:約6.1倍) F値(開放) F2.4(ワイド端時)-5.9(テレ端時) 焦点距離(35mmフィルム換算) f=4.25-21.25mm(24-120mm) *2 撮影距離(レンズ先端から) AF=ワイド端時約5cm-∞/テレ端時約90cm-∞ 5倍ズームも画質良好。さすがGレンズ! 画像の「味」は個人的な好きなほうで、画質も悪くないと思います。 この手にしっかりと収まりながら、程よい重量感があるのは、お気に入りの部類に入ります。 ジャンク屋でバッテリつきで2000円で購入しました。状態は外観傷ほとんどなしというくらいです。 参考リンク [1] ベタなコンデジを買っちゃいました。でもなかなか満足 。Sony Cyber-shot DSC-WX5 使用レビュー [2] ソニーサイバーショットDSC-WX5 - デジカメWatchによるレビュー [3] レビュー:「DSC-WX5」のちょっといいトコ、見...

Review of Sony Cybershot DSC-W1 ソニー・コンパクト・デジタル・カメラ・レビュー

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Sony Cybershot DSC-W1 は2004年4月14日発売された機種で、実売価格は4万7000円程度だそうです[1]。海外での希望価格は400ドルです[5]。 そこまでは、ソニーから500万画素クラスのデジタルカメラをすでに6製品も販売していました。「DSC-F717」や「DSC-V1」(高機能な)、「DSC-T1」、「DSC-T11」(薄型)と「DSC-P100」でした。Pシリーズはデザインが人気高いでした。 ソニーオフィシャルホームページ によると、主な仕様は以下の通りです。 ●付属の単3形ニッケル水素充電池で、撮影枚数約340枚/約170分のスタミナ性能 ●市販の単3形アルカリ乾電池にも対応 ●有効510万画素 ●カール ツァイス「バリオ・テッサー」光学3倍ズームレンズ搭載 ●「リアル・イメージング・プロセッサー」搭載で、なめらかな高画質と高速レスポンス、卓越したスタミナ性能を実現 ●起動時間約1.3秒、シャッターラグ約0.3秒、レリーズラグ約0.009秒 ●大きく見やすい、視野率100%の2.5型TFT液晶モニター搭載 ●リアルタイムに露出が確認できるヒストグラム表示 ●シャッタースピードや絞りが手軽に調節できる「マニュアル撮影機能」を搭載 ●「マルチポイントAF」搭載(5点自動測距) ●モードを選ぶだけでキレイに撮れる6種類の「シーンセレクション」を搭載 ●1秒間に約30フレームの音声付き高画質動画が撮れる「MPEGムービーVX」ファインモードに対応(“メモリースティック PRO”使用時) ●プレシジョンデジタルズーム最大約6.1倍(光学3倍ズーム使用時)、スマートズーム最大約12倍(VGAサイズ時) 大きさ:約 幅91.0×高さ60.0×奥行36.3mm 質量:約189g(本体のみ) 撮像素子はCCDではあるが、なぜかサイズを言及していません。参考リンク[6]によると、1/1.8" (7.144 x 5.358 mm)だそうですが、画質はどうも1/1.8型で500万画素ほど綺麗ではない気がします。[5]のサンプル画像を見ても、今回撮影したものに近いので、中古品だからではないようです。 メディはまだメモリスティックで、128MBのものを使うと、60枚前後撮影できますt。エネループを使うと、...