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Gallery of Dragonfly トンボ図鑑

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 まだ図鑑と言うほどのコレクションになっていませんが、これから地道に増やしていく予定です。 ナツアカネ Sympetrum darwinianum  コフキトンボ Deiefia phaon コシアキトンボ Pseudothemis zonata ショウジョウトンボ(猩々蜻蛉、Crocothemis servilia mariannae) 英語名はScarlet Skimmer チョウトンボ(蝶蜻蛉 Rhyothemis fuliginosa) シオカラトンボ 雄 Orthetrum trianglare melania (Selys, 1883) シオカラトンボ 雌 参考リンク トンボ図鑑 さいたま身近な生きもの図鑑(トンボ類) トンボ・アカネの仲間 - 春夏秋冬の昆虫写真館

Praying Mantis with RX100でカマキリをマクロ撮影

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 手持ちでの撮影ですが、マニュアルフォーカスではないと、やはり意図したものは撮れませんでした。  AモードでF3.5に設定しました。後ろのボケはそこそこ綺麗に見えます。  これでは、まだ寄れる余地はありましたけど、逃げてしまうかの世があるので、無理をしませんでした。  クリックすると横1920画にクリッピングした原画像を見られます。

Rose and Bee with RX100でばらとミツバチを撮影-マクロ撮影

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 個人的にもベストまでほど遠いショットでありますが、RX100の大センサー、高解像度とカールツァイス・レンズの魅力を楽しめる一例です。  ミツバチの頭部あるいは羽部を画素レベルで見ると、マクロレンズでも簡単に取れないような高解像度です。違いは当然ボケです。  しかし、マクロレンズはボケが綺麗である代わりに、被写界深度(Depth of field)は非常に浅いです。気を付けないと、狙い箇所がピンボケしがちです。  一方、マクロレンズと違うのは、広角ですので、パンフォーカスに近い写真を得られます。好きな構図でトリミングすれば、様々な作品を作り出せます。この場合、接写に近い作品も可能になります。 原画像を横1280画素にリサイズ F8.0, S1/640, ISO100, 露出補正-0.70, 絞り優先 ミツバチと蕾部を切り出し ミツバチの頭部を等倍できりだし 以下は蝶蝶(蛾?)の撮影例です。警戒心はそれなりに強いため、5cmまで寄れませんが、思ったよりマクロ並みの写真を得られました。 写真全体 蝶蝶を含めた部分の切り出し 蝶蝶の頭部を等倍で切り出し

Dragonfly in Love ラブラブのトンボ

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Butterfly with D800Eで蝶々を撮影

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翡翠(カワセミ)を探しに行ったのはいいけど、空梅雨のお蔭で、川の水は流れなくない、場所によっては枯れてしまっています。その上に、岸にある草や木の葉っぱも元気よく成長し、カワセミはとても撮りにくくなっています。  がっかりしたところで、歩いている間に出会った様々な蝶々(蛾も?)を撮ることにしました。  鳥撮用のシグマ120-400mmですので、あまりマクロレンズのようなシャープな結果は望みにくいが、望遠の威力で、離れているものでも被写体に気付かれず済みます。  蝶々にはっきりしたテクスチャがあるため、AFが迷うことはほとんどなく、素早くピントを合わせてくれました。  快晴の中ではあったが、-0.7か-1.0の露出補正すれば、ダイナミックレンジよく撮れました。 ベニシジミ(紅小灰蝶、学名:Lycaena phlaeas) わりと長く止まるが、ゆっくり回転していた 個体が小さいためか、蜂蜜を食べる時間が短く ほとんど一瞬しか止まらない モンキチョウ(紋黄蝶、Colias erate) 英名:Eastern Pale Clouded Yellow 小さい種類ではあるが、警戒心は強い アゲハチョウ科(アゲハ蝶・揚羽蝶・鳳蝶)。英語名:Swallowtail butterfly 花蜜を素早く食べてすぐ飛んでいくので、意外と撮りにくかった アオスジアゲハ(青条揚羽、学名: Graphium sarpedon) この子はとても人に懐いているようである。子供が遊んでいるところで足ものと 近くで遊んでいる。但し、いつも捕まえられないように子供の試みから逃げ回っている ヒメアカタテハ(姫赤立羽、学名: Vanessa cardui )。食事中 等倍切り出し。鬼みたいな顔! ヒメアカタテハ(姫赤立羽、学名: Vanessa cardui ) 木からの分泌物を求める蝶達 ツマグロヒョウモン(褄黒豹紋、Argyreus hyperbius) ツマグロヒョウモン(褄黒豹紋、Argyreus hyperbius)の拡大 同ツマグロヒョウモンの等倍切り出し 翼にある模様の「元」がはっきり見える まるで布の生地みたい D800Eではないが、RX100でここまで接近でき...

Firefly with Nikon D800Eでホタルを撮影-上谷戸親水公園

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 ホタル観賞「上谷戸(かさやと)ホタルの夕べin稲城2013」というイベントを機にホタルの撮影に挑むことにしました。  若葉台駅についたのは遅かったせいで、観察所にたどり着いたところですでに真っ暗になり、目が慣れるまで大分時間がかかりました。  思ったよりもっと難しいのは以下の課題でした。 ピント合わせはできない 適切な絞り値は分からない 適切なISO値は分からない とりあえず、ホタルの飛ぶ姿を綺麗に撮るには、長時間露出がベストだと決めました。それで、最長の30秒に固定しました。当然三脚は必須です!  焦点距離は感で決めておいて、マニュアルフォーカスにし、結果を見て少しずつ調整することにしました。  後は、絞り過ぎると、ホタルの光はうまく映らないことも分かってきました。  逆に、絞りをあけ過ぎるか、ISOを高くし過ぎると、背景まで綺麗に写り、ホタルの輝きは失われてしまいます。  試行錯誤して数十枚撮ったところでやっとこの一枚を撮影できました。  これからも修行を続けていきます! ホタルの美しい舞。上谷戸(かさや)親水公園

Bee over Rose with D800Eでホバリング中のミツバチを撮影

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 遅くてうるさい中古のマクロレンズで撮影したが、運よくとれた一枚です。  105mmのF2.8で等倍まで撮れるものではありますが、手振れ防止もなく、超音波駆動AF駆動でもないので、さすがのD800Eでもなかなか綺麗にピント合わせるのは大変で、遅いです。  かれこれ辛抱強く試したところでやっとこれくらいまで撮影することはできました。それでも、D800Eの素晴らしいセンサーのおかげです。  本当は、横からのマクロを取れれば最高ですが、今日はこれが一番の作品でした。  それでも、マクロ撮影って、楽しいです! フルサイズを縮小したもの 花粉をいっぱい採取した後ろ足。「花粉かご」にある花粉だんご 参考リンク ミツバチの後ろ足 みつばちの体のつくり~花粉だんごとは?~ 花粉荷とは