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Lens Review- XiaoYi 42.5mmF1.8実写レビュー

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XiaoYi 42.5mmF1.8+Panasonic LUMIX DMC- GX8 以下の作品例は全部LPGの取り出しです。 【ユウギリソウ (夕霧草)】 学名:Trachelium caeruleum  カシワバアジサイ(柏葉紫陽花) 学名:Hydrangea quercifolia 英語名:Oakleave Hydrangeas  高尾山で網越しで四天王の持国天を撮る ポートレートは素晴らしい結果を期待したいできる! 花撮影も良し! ボケを確認するテストショット 参考リンク [1]  XiaoYi 42.5mmF1.8実写レビュー [2]  XiaoYI YI 42.5mm F1.8 Macro というXiaomi のマイクロフォーサーズ用交換レンズ [3]  YI M1の試写 [4]  これぞマイクロの中望遠 LUMIX G 42.5mm F1.7 交換レンズレビュー

Review of 7Artisans 18mm F6.3 II for micro 3/4

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Olympus PEN-F に装着! 2mより離れると、ほぼ無限遠に合わせれば良いみたい 一部拡大 食べログにも使える! 天狗さんも格好良く、くっきり! 36mm換算でF6.3だから、網越しの場合、編みはあまりボケない

CANON 100mm f3.5 II Review ビンテージレンズレビュー

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SONY Alpha 7II + CANON 100mm f2.8 II 値札のままで記念撮影 ジャンクコーナーから6000円で入手 [1]によると、CANON 100mm F3.5 IIの基本仕様は以下の通りです。 発売年月: 1958年(昭和33年)4月 発売時価格: 22,000円 レンズ構成(群): 4 レンズ構成(枚): 5 絞り羽根枚: 15 最小絞り: 22 最短撮影距離(m) :1 最大撮影倍率(倍): – フィルター径(mm): 34 最大径x長さ(mm)x(mm): 44 x 69.5 質 量(g) :184g つまり、2023年2月8日現在、約65年の高齢者! このスリムなボディと軽さで驚く画質を得られるのはもはや感動しかない! 駐車場の看板 お店の看板 ショーウィンドウに立っている鳥のフィギュア 木に掛けられているキャラクターの落とし物 お寺の「看板」 送電線の鉄塔 正面上からの逆光。カーテン見たいなフレア やや右上からの逆光 古い建物と看板 ガラス張りのビルと反射 変わったデザインのビル ショーウィンドウにあるマネキン 某コーヒー屋さん内。何かの機械? ハイコントラストのテストショット 原色のテストショット 後ボケのテストショット 前と後ボケのテストショット 高尾山薬王院のお香 参考リンク [1]  CANON 100mm F3.5 II - キャノンカメラミュージアム [2]  無駄に思えるプロセスは報われる 写真と狼 [3]  迂闊でした。CANON LENS 100mm F3.5 SII - 自転車徘徊嘘日記II [4]  Canon 100mm F3.5 II (M39, L Mo...

Asahi Opt. Co. Super-Takuma1:2/55 Review

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SUPER の初期型は黄文字のtakumarだそうです。[1] 4200円で入手したのは、1:2/55だけは黄色いです。シリアルは7桁で、22から始まります。 まず、虹ゴーストの例です。 前と後ろボケの例です。 参考リンク [1]  【第196沼】PENTAX super-Takumar 55mm F2 (初期型)黄文字のタクマー [2]  「おーっ」Auto-Takumar2/55はSuper Takumarと造りの質が違うのは何故! [3]  Super Takumar 55mmF2(黄文字のタクマ ー)

Tokina TM500 RMC Reflex 500mm f8 Reiew

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Tokina TM500 RMC Reflex 500mm f8 + Sony A7M2 綺麗なドーナツボケ 巨大なドーナツ 植物撮影 野鳥撮影  [1]によると、1991年生産中止でした。画角は4°57'で、最短撮影距離は1.5mです。Macro Ratioは1 : 2.5です。  フィルターサイズはFilter Size 35.5mm, 77mmです。  サイズは78x87 mmで、重さは485gです。  リフレックスタイプだから、非常にコンパくて軽いです。  画質をあまり高く期待できないですが、あまり筋肉痛にならずに面白い作品を作れます。 ロウバイ 巨大なドーナツボケ 昼間のお月さん コサギ 風があっても揺れない人工構造体ならこれだけ綺麗に写ります。 これは一番のお気に入り カワセミに巡り会えました! 切り出したものです。 じっとしてくれていても、ピント合わせはやはり難しいです。 送電線の鉄塔を面白い構図で撮影できます。 スイセン ローバイの後のはウメです ジャノメエリカ 思ったよりよれまずが、深さも思いっきり狭くなるので、ピントが外れやすいです。 LUMIX DMC-GX8につけると、換算1000mm相当です! 中野から見る男体山方面 高尾山の赤い灯籠。空間圧縮効果抜群! 切り出したが、お月さんのショットです。 ネットフリーマーケットから8000円で入手しました。フード付きてす。このフードは大変よく設計されています。使用時レンズ本体にねじ込みます。使わないときに、一旦本体から外してから反対にしてまた本体にねじ込みます。この設計では、携帯するにはとても安定して便利です。 2022年01月28日にまた「 SZ 500mm F8 Reflex MF 」となって再発売されました。マウントはTマウント交換式になりました。ネットで調べてみた感じでは2023年1月現在、新品はまだ4万円以上します。 参考リンク [1]   Tokina TM500...